コミックス『陰陽師』


陰陽師 (8) (Jets comics)

ががくがききたい。としょかんへいくたいりょくなく、ふせっているうちにどくりょうしてしまいそう。かわりにしゃみせんきくもふんいきちがう。くらしっくきくもふんいきちがう。

にほんにドレミがやってきたのはいつだろう。

へいあん、かまくら、えどのころは、しょみんのせいかつのなかにおんがくはどうあったのかな。

『奇子(あやこ)』


奇子(あやこ) (1) (手塚治虫漫画全集 (197)) 奇子(あやこ) (2) (手塚治虫漫画全集 (198)) 奇子(あやこ) (3) (手塚治虫漫画全集 (199))

手塚治虫のおもしろさが分からないという友達に、一番好きな手塚作品である『奇子』をあげた。
その子んちで再読しはじめたら、やっぱり止まらなくなった。
でもあげちゃったので、うちにはない。

買おうかな。

『月光の囁き』など


コミックはあんましだった。
映画は大学生くらいんときにみて大好きだったけど。

絵とか構図とかシーン展開のふだんマンガ読まないわたしでもついアラ探したくなっちゃうあの不器用さとか、せーしゅんとエロのバランスとか、いろいろ今のわたしには合わなかったようだ。
せーしゅんの方の汗臭さも苦手だ。

また映画のきれーな映像が見たいな。
映画はきれーだったな。

なななんの『ストロベリーショートケイクス』は、映画よりマンガのほうがよかった。
映画はちょっとぐろい。リアリティが無駄なかんじ。
マンガのほうがきれい。

見る時期のせいもあるかもね、若いころはおもしろかった。
今はあんまひっかかんないやあーゆの。

仕事をしなくては。
あああああ。

風呂に入ろう。

漫画『うたかたの日々』


うたかたの日々

昨日、なななんの『ストロベリーショートケイクス』の直後に読んで「やっぱ岡崎京子は圧倒的だなあ」と思ったけど、ちょっと小難しい感じがした。
アタマではおもしろくても、感覚的にはちょっと遠いような。

でも今まさに!
肺から蓮の花が咲いて、体をむしばんでいくような気分に陥っている。

すごいアイデア!
いい発想!

とか思ったけど、昨日読んだ漫画のパクリか…とがっかりしたので、レビューとして活かしてみた。

『PEANUTS スヌーピーの50年』文庫版を読みつつ。


ちゃんと日常生活をして、人と普通に関わって、そんなかから大事な物をすくい取るようなことをやれるようになりたい。