夏の記録


蚊取り線香

くるんくるんなってるの撮ろうとして、角度決めてる間に冷蔵庫にぶつかってくるんくるんが落っこちちゃった。

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今年は世界陸上の年だった!

さっき気付いた。わくわく。
そんで世界陸上ベルリンコミュに入った。
この夏はこれに照準を合わせて夏を乗り切ろうと思います。
『やられた』-mixi日記 ’07.08.28-

でもその前に試験がある。
『ねれないから改行と「、」なしで書く実験。漢字もへらす。』-mixi日記 ’08.08.06-
『いってきまーす!』-mixi日記 ’08.08.07-
『ちょっと泣いた』-mixi日記 ’08.08.08-
今年は完全に他人事のようになってしまって、去年みたいな興奮は味わえないと思う。
ああそうだ、そんで去年は試験後に谷亮子がオリンピックで負けて、その負けインタビューに感動して、水泳の人の「なんもいえねぇ」にも感動して、涙々の夏だったんでした。
しかもWebの学校に入るの決めたんでした。

もう1年たつのか。でもまだ1年。
今自分は甘んじてると思う。

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去年9月も合わせて読み返した。

保育の学校とWebの学校で友達いっぱい作った。(とまわりはあんま思ってないだろうけど。いいの。)
あのころは守りで、今攻め、なスタンスのはずなのに、振り返ってみると逆なような気もする。

最近mixiを回想に使うことが多い。
タンブラ遊びが面白くて、mixiにあんま来ない。

アウトプット欲が落ちた。
いつか復活するのか、別の形で昇華してるあるいはさせようとしてるのか、まだ自分では分からない。
文章を書きたい欲が減っていて、それに動揺してない。
環境に感化されたり順応したりしてるんだろうけど、そのままいくのかリバウンドがあるのかまだ分からない。

生活すること、日々、暮らしが今多分いちばんたのしい。その安心感に甘んじちゃってる。

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こっちのブログで去年の試験前後見てみたら、mixiで出してた外面の反対がよく出てて、おもしろい。
いつからか、mixiはお付き合いをちょっと意識、こっちでは独白を吐く、という使い分けになっている。
できたら独白を極めたい。
お付き合いは、ネットじゃなくて生身の人付き合いがうまくなりたい。せめて電話。
そう、フリーのときは、仕事するとき絶対顔を見る。東京─名古屋でも顔を見てからお仕事するってのを鉄則にしていて、最後の妥協案として電話、としっかりやってたのに。

初めての仕事は相手と会ってから進める。〆切は守る。〆切守れない仕事は受けない。
これはサルでも知ってる最低条件だ。

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