ワークショップ案001


某氏日記からもらった。
こんなPVいいな。
これなら方言が載る余地がある。
自分の声、使ってみようかな。

生活じゃないとこの映像で想像力を使うの慣れてないけど、ヒントを得た気分。

59んとやりたいな。

子どもを対象にちいさなワークショップを定期開催しようかという話がある。
子どもを対象にするのも良いけど、あえて女子中学生とか高校生とかに子ども心を喚起させるようなこととかやったらおもしろくないかな。
進路とか勉強とか受験とか、そんな抑圧の前に「自分のおもしろいを主体的に作り出す」ことを提案。

そんなのみんな当たり前に持ってるのかな。
わたしは毎日笑ってても、主体的になにかに取り組むことはなかった。
受験は主体的だったけど。

大人のなかの子どもを育てるのは、みんな大人でいることが当たり前になっちゃってやらないけど、本物の子どもにとっても大事なことだしいいことだと思う。

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音を撮るのは、デジタルビデオカメラとボイレコとではずいぶん差があるのかな。
単純に別々で撮った方が処理しやすいのか。

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幾何学的なビジュアルと方言の組み合わせはいいような気がする。

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言葉はそれだけで音楽になる。
いわんや方言をや。

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