負の日記


糖質に頼れないということは、どうしても調理をしなきゃいけないということで、つらい。
食べるのが苦痛なときに料理をするのはほんとうにめんどくさい。

めっきり自己否定気分で、だれかにあったかい言葉をもらっても「わたしなんかになんで」ってうだうだ。周りもテレビもがんばってる人ばっかりで、うしろめたい。

目に入ってくるぜんぶの情報がいや。逃げたい。

せめてチョコクッキーをむさぼってメシの代わりにしちゃうくらいの元気を早くくれ。

明日からパソコンを離れられるぞ!

ほうけてみても。


パソコンから離れたい。
パソコンから離れると活字に依存する。
パソコンから離れて活字からも離れると、書きたくなる。
書くのもダメだと、考えるのもやめて感じるようになる。ここまでいきたい。

ひとりで。

感じるの次にはどんなのがあるんだろう。
想像できる範囲では、寂しくなって泣く→寂しくなくなる→すげーたのしい→うたいおどる→くうねるあそぶ、ただそれだけ→命果てる。
そこまで行きたくないな、今のところ。

栄養日記


くらくら記録・解析・対策のためと、来年の小児栄養対策のために、飽きるまで自分の栄養関係を記録する。

昨夜、糖分控えめの食事をしたらくらくらがちょっと少なかった。気がした。
そのあとチョコクッキーたべたらくらくらした。気がした。

今朝はいつも通りトーストと牛乳。
でも大好きなジャムをやめてバターにしてみた。糖質たっぷりから脂質へ。
とはいえ、パンはパンである。
朝は否応なくだるいので、違いは分からない。

でも、糖質(ショ糖、果糖)を抑えるって、わたしの生活でやるのは相当大変だと気づいた。
つまり、今までどんだけ糖質でエネルギー取った気になっていたか気づいた。
タンパク質と脂質足りなすぎ。

糖質大好きだったんだ。
糖質の無い人生なんて。