どしゃぶり


ものすごい雷と土砂降り。
この部屋じゃ、畑にシャーっと波打つあの迫力なんか楽しめなくて。

最上階じゃなくてよかった、とか、はらへった、とか想いながらテレビ見てる。

いつつめのミッション


できることからひとつずつ。
どうせ一生完成などしないさ。

・サイドバーのエントリーリストに日付を付ける。
・タグをカテゴリーにするか、フォントサイズそろえるかする。エントリー数も付けよかな。
・過去記事の表示を変えて、エントリー数付ける。
・アーカイブと検索をカテゴリー内にする。

-

追記

タグを「おしるし」と名付けたら愛着が湧いてしまった。

いい感傷


今までの数年を埋めるように、最近全力で過去のことも未来のことも考えないように今のことに集中してるけど、昔の少女マンガを読んでたらなんか変な気分になる。

過去の自分、肯定はするけど愛でやしない。
でも古すぎて、ここまでいくとかわいい。こんなの夢中で読んでた自分が。

人の作品は引いて見れる。例えばその人のことばかそうじゃないか、よく分かる。時代が違うからよけい、影響受け度が分かりやすい。
自分のに対してもそうなるのかな。

近所の5月


図書館へ行くときはいつもこの坂を上り下り。
たまに部屋に飾る草花を見つけるのもこの道。

坂の写真

坂の上からの眺めも大好き。こないだの夕暮れはきれいだった。

坂の上から見た夕空

にぎやかな金魚坂。

金魚坂の金魚

……も、夜はこんなふう。
水槽に響くエアポンプの音、コボンコボン。

夜の金魚坂