渡鹿野島とひらがな


こんどこいびとと日間賀島にフグをたべにいくけいかくがあるのだけど、これはこれで、ひととじゃないといかないからく。

で、ずうううっときょうみがあるわたかの島にやっぱりすごくいきたい。

でもこれはこいびとといくにはふむきすぎる。

ひとりでいきたい。

ひるもよるもみたい。

ひとりじゃなくても、おなじしてんをもってるひとといきたい。
できたらしごとでしゅざいとしていきたい。

きょう「飛ぶ教室」のまどみちお特集号をとしょかんでちょっとだけよんだ。
まどみちおってひとがまだいきてることをはじめてしった。
すごいひとだとおもってはいたが、やはりすごいなぁとおもった。

かんかされたので、しばらくここをひらがなぶろぐにしようとおもう。
ひらがなでかくことのげんかいをさぐる。

しかし、詩とひらがなはあいしょういいけどブログとひらがなはいまいちかな、とすでにざせつぎみ。

つねづね、ひらがなひょうげんをもっとついきゅうしたいとはおもっているのだけど。

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ついき:
あ、まけた。
http://www.aivy.co.jp/BLOG_TEST/nana/
2003ねんから!
しかもぱわーどばいむーばぶるたいぷ!
けっていてきなのは、かきてがてんねんのこどもだということだ。
いとせずとも、ぶんしょうにむだがない。

iknow


最近iknowをする余裕ができた。
ストレス発現は睡眠から胃に移行しそう。
カテゴリーをタグクラウドにできたらいいのに。

やりたいことは相変わらずたくさんあるけど、まずは生活費を赤字から黒字に変えなければ。