トイレとか笑いとか


竹やぶ。生まれて初めてってくらいの瞬発的なものすごい笑い。世界的な舞台。真剣なスポーツとくだらない笑いのコントラスト。ゆー。トイレ。だれかとだれかの恋。わたしへのあやふやな恋と綻び。その人とべつの人との同性愛というほどでもない「家族」的なもの。

なつかしいひと。GM、IA、S。

小中の同級生で、そんなふうに考えたことなかったのに「ああ、結婚ってこうやってしちゃうのかも」と思った。むこうはわたしのこと大事にしそう、無理なく。こっちも大事にできそう、無理なく。
むこうは束縛ぜんぜんしてこなさそう、無理なく。わたしのこと、わたしのしたいこと全部肯定してくれそう。こっちは夢中になりすぎず、でも穏やかに大切にできそう。ほかの大切なこともちゃんと大切にできそう。
でもまだぜんぜん、再会したばっかなのでこれから。

懐かしい人オールスターなのに、いつものキーパーソンは一人も出てこなかった。
そしてほとんど実在する人だった。

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いい気持ち。
前向き。

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あのトイレはなんだったのかな、なんだかうすぼんやりした残像しかないけど、ほどよく仲良しな人とものすごく仲良くなった。
「あそこはさらっと流せばいいとこだから」「それ分かってるからさー、そのパターンて分かってるから笑えるんだよもー。人生で一番笑った」「そうなのー?(笑)」

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2時頃就寝でまだ8時前!
足りない。ずっと浅かった。薬飲まなかったんだ、夜。
冷房も30度設定でつけっぱなし。切れると目が覚めるから。

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私鉄、新幹線、タクシー。

世界的な人でフレンドリーなあの人は何やってたっけ、だれだっけ。
おもしろかったんだけど思い出せない。

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いったん別れてずっと会ってなかった人とよりを戻して結婚しそうになってる友達がいる。
ずっと会ってない間に、二人はそれぞれ恋をしたり仕事をしたりして、それぞれの人生を歩いた。住んでる場所も遠いのに。
そゆのピンとこなかったけど、時間をおいた再会というのがこの夢でなんとなく分かったかも。