とかいいながら、
これはしょうがない、愛だ愛。愛してるわー。
という人がわたしにはいて、普段はほっといてるのだが、たまに無性に声が聞きたくなったりすることがあるのだが、今朝もそうで、「でもこの時間はナイなー」とか寝ぼけた頭で考えてるうちに、今までやったことない「シュラバ」への血気高まる夢を見た。
電話したらやっぱり彼女がいて、なぜか彼が彼女に電話を変わってしまい、彼女が元カノであるわたしにあたまっからヒステリックに攻撃してくるので、こっちもついつい戦闘態勢になってしまい、電話切って仕事さぼって戦闘しにいく!
という勢い余ったところで目が覚めました。
ぜんぜん悪夢じゃなくて、気持ちよかったぜ。
いつかやろ。
と言いたいけど、今の現実的ないろいろが大事だからやらない。(たぶん)
